ネットで何かを伝えるときに、
なにを思い浮かべるかというと。


文章。


ネットでは特にこの文章が、
カギを握っています。


文章の書きかたひとつで、
反応が大きく変わってしまう。


でもね。


僕は何が大切かといわれれば、
自分をしっかり出すこと。


でも、文章で自分を表現するって、
これがけっこう難しい。


なかなかできないよー。


なんて言ってる人よく見かけます。
軽すぎても良くないし、
堅すぎてもよくない。


じゃあどうすれば、、、


僕から言えるのは、

そんなことくよくよ考えるより、
とにかく書いてみたらいい。

ってこと。



ネット上にある色々な人の文章を読んで、
文字や濁点のつかい方、それと行間。


僕はこういうものを参考にしました。


僕が意識していることのひとつは、
しゃべり口調で書くこと。


あなたに話しかけてるつもりで、
この文章も書いてます。


イメージしづらいなら、
メールの返信をしているつもりで、
文章を書いてみるといい。


そうすれば必然的に相手に送る文章になります。


ひとりに向けて書いた文章って、
自然とまとまってきます。


たぶんこれが突破口のひとつ。


ネットでは文章がかなり重要です。
あなたの書く、あなただから書ける文章。


それが確立してくれば、
自然と人は集まってきます。


人を集める努力も必要ですが、
まず人に伝える文章を書いてみて。




大丈夫!


あなたの文章、あなたしか書けない文章を
気に入ってくれる人は必ずいます。


だから自信を持って書いてみて。


書けば結果は変わってきます。



⇒ この人はやっぱり上手い。